体験・現実の中から看護マネジメントを表現していく

まるで、プロフェッショナルのような密着番組で「あなたにとって看護マネジメントとは?」と問われているかのようだ、と思いながら今回のワークに取り組みました。

自チームとしては、「あらゆる場や人々を想定した、よい内容が導き出せたのではないか」という感想を持ちました(自画自賛になりましたが、チームメンバーで熟考・対話・検討できたという終了時の達成感もあったためです)

他チームの内容では、ホワイトボードで見かけた「整える」というキーワードが印象に残っています。今後も「看護マネジメントとは…」について考えていくときに、さまざまな現場・状況においても「しっくりくる」気がしました。

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よろしくお願いします。

1件 のコメントが “体験・現実の中から看護マネジメントを表現していく”にあります

  1. お返事遅くなりました。真剣に「マネジメント」を考えて、納得できる定義を見出せたことは、本当に良かったと思います。TVの「プロフェッショナル」の番組のようだったというコメントに、なるほど!と思いました。時々、自分にとってのマネジメントとは?という原点に戻ることが大切ですね。

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