第2章出会いをマネジメントするとは

今回はそれぞれが考えを語る時間が少ないと感じました。それぞれのテーマに対する答えは

他のグループの発表などをきいて参考になりましたが、あくまでもhow toのように答えが欲しくて

参加しているわけではありません。

もっと塾生が主体的に考え、それぞれのエピソードを語ることできる時間が貴重な気がしています。

タイムマネジメントの技術の未熟さもあるかと思いますが、まずは塾生一人一人が、そして私自身も

自分の言葉で看護を語れるようになることを目標に

次回第3章に臨みたいと思います。

 

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5年前に訪問看護事業所を立ち上げました。今は保健室、コミュニティカフェの運営もしています。自分自身のバージョンアップを図りたいと思い入塾しました。弊社は㈱STORYといいます。看護ものがたりと何か理念の通じるものがあるかと思っています。また新しい出会いが楽しみです。
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1件 のコメントが “第2章出会いをマネジメントするとは”にあります

  1. コメントをありがとうございました。
    語りの時間が十分ではなかったとのご意見、そうですね。全体的にあわただしい雰囲気だった気がします。
    レクチャーを最小限にして研修生のアウトプットの時間を濃密なものにする研修デザイン、さらに追及していきたいと思います。

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