【第三章】Iチームの模造紙

Iチームの模造紙の写真です。画像の上でマウスをスクロールすると拡大します。

ポストイットの内容

  • ・過去と他人は変えられない→自分をコントロール
    ・相手を認める→強みを評価
    ・問題が起きた時→対処方法 相手を知らないとできない(作戦)
    ・自分の感情をコントロール→自分に近い考えの師長仲間を作る。
    ・相手を知る→情報を取る。
    ・観察する力→相手を
    ・相手を知ったうえで→自分の感情をどの様にコントロールするかをしる。
    ・傾聴して自分に必要な情報を集める
    ・言ってしまった事は変えられない→言う前に考える
    ・マイナス感情にまきこまれない
    ・相手を知る どうやって?話す、話す、聞く、聴く
    ・平常心が大事
    ・管理者自身の感情のコントロールはけっこう大変
    ・優しい人が多いと思った。
    ・承認、欲求を上手に使う。
    ・正直は良いことか。本音で話せるか。
    ・管理も観察から・・・・
    ・コミュニケーションの基本は、聴く。
    ・「言葉」は大切
    ・傾聴のあと自分の感情はどう処理するのか?
    ・人に伝える⇒言葉で
    ・個別対応 看護過程と一緒
    ・相手を知りたいと思うこと
    ・目的意識
    ・タイミングよく伝えること
    ・やはり傾聴することが大事
    ・冷静に話をする。
    ・相手を認める
    ・相手の強いを探す。
    ・他人は変えられないので、自分がコントロール
    ・相手にまきこまれない
    ・時には、第三者にも介入してもらうとよい
    ・いい関係づくりができていれば何事もスムーズにいきやすい
    ・冷静に相手が何を考えどのような感情を抱いているか、傾聴する中で、判断(マネジメント)
    ・相手を認めて強みを伸ばせる言葉かけ
    ・聴きたくない情報(グチ)は聴かない。あるいは、どうしたいのか、聴く
    ・自分もパンクする。管理者同士の対話など必要
    ・他人は変えられない自分が変われる
    ・感情表出するのは大事。(自分)しかし出すことで相手がどう受け止めるかも考えて。
    ・管理者として感情コントロールすることは必要。しかし常に聴くことに徹すると
    ・傾聴しながら作戦も練れるように、自分の感情コントロールする。
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地域に情報がいきわたる環境づくり(医療や介護に関する情報を生活に活かす)を仕事にしています。【介護現場の経験を語り合うプロジェクト】「けあぴ」Founder けあぴ 【住民と専門職がであう場づくり】「いりょう・かいご座談会」いりょう・かいご座談会
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